訪日客増により14年の都内ホテル客室が値上がり

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

インバウンドが盛り上がるにつれて、インフラの脆弱さが指摘されている。 言語対応とWi-fi環境と並んで指摘されるのが、宿泊客室不足。 2020年に向けて確実に対応していかないといけないところだが、実際にその需給アンバランスを裏付ける数字もでてきている。 2014年の都内主要ホテルの客室単価が実に前年対比で5~9%上昇しているというのだ。 詳しくは日経さんの記事にて(要会員登録) → こちら

メルマガ登録スマホ
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

新着記事

  1. JR九州ロゴ
インバウンド動画
メルマガ同六

注目記事

2018年の市場まとめ

  1. 2018-11-27

    訪日外客数から見るインバウンド市場動向 2018年10月

  2. 2018-11-30

    日本百貨店協会が平成30年10月分の売上高概況を発表

ページ上部へ戻る