訪日客増により14年の都内ホテル客室が値上がり

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インバウンドが盛り上がるにつれて、インフラの脆弱さが指摘されている。 言語対応とWi-fi環境と並んで指摘されるのが、宿泊客室不足。 2020年に向けて確実に対応していかないといけないところだが、実際にその需給アンバランスを裏付ける数字もでてきている。 2014年の都内主要ホテルの客室単価が実に前年対比で5~9%上昇しているというのだ。 詳しくは日経さんの記事にて(要会員登録) → こちら

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